“結婚式”
それはきらびやかな会場、華やかな演出、豪華なお料理
そんなイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。
でも、それらは本当に必要なのでしょうか?
それよりも大切なのは
「誰に、どんな想いを届けるのか」
両親に「育ててくれてありがとう」と伝えたい。
友人に「支えてくれてありがとう」と伝えたい。
みんなに「出会ってくれてありがとう」と伝えたい。
たったひとつ、
その気持ちだけでじゅうぶんなのかもしれません。
「けじめとして結婚式を挙げたい」
「両親に安心してもらいたい」
「一生の思い出を残したい」__
これまでspice up weddingへお気持ちを寄せてくださった新郎新婦様には
様々に結婚式を挙げる理由があり、想いがありました。
その中でもひとつだけ、
誰もが共通して抱いている想い。それは
「これまでお世話になった大切な人たちへ、感謝の気持ちを伝えたい」
ということ。
普段は照れくさくて言葉にできない「ありがとう」
あのとき伝えられなかった「ごめんね」
胸の奥にしまい込んだ想いはうまく言葉にできないもの。
人生の節目である結婚式という場で
その想いをふたりらしく届けることこそが
なによりも大切なのではないだろうか。
いつしかそんな思いが強くなっていました。
「披露宴という形はしっくりこない」
「必要以上の予算はかけたくない」
「相手が再婚だから大々的はやりたくない・・・」
「準備が大変そう」__
そんな思いを抱えていらっしゃる
新郎新婦様たちにも共通していることがありました。
それは
「自分たちらしい結婚式のイメージができない」
ということ。
大切なひとたちに感謝を伝える機会をつくりたい。
いつかそんな日を、と
心に片隅にそっと置いてきたご夫婦も少なくありません。
結婚式のカタチに正解も不正解もありません。
ふたりの人生にかかすことのできない大切なひとたちへ
どんな想いを、どんな風に届けよう。
結婚式までの道のりに 大切な誰かを深く想い
何十年先の夫婦や家族の未来を描く。
きっとその先には、
ふたりらしい素敵な結婚式が待っていて
私はいつもふたりにとって心地よい結婚式を紡ぐ
「つくり手」でありたいと思っています。
もしこの思いに少しでも共感いただけたのなら、
ぜひおふたりの想いを聴かせてください。
ちょっぴり不安を抱えながらも、
勇気を出してspice up weddingの扉をたたいてくれたおふたりへ
おふたりのハレの日について
spice up weddingと一緒に考えてみませんか。
福岡・山口を拠点にオリジナルウエディングをプロデュースしている
フリーウエディングプランナーです。
あなたらしく ふたりらしく感謝を伝える結婚式をコンセプトに
“これならやりたい”と心が弾むハレの日をご提案させていただきます。
結婚式をするか迷っている方も、ぜひ一度お気軽にご相談くださいね。
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ご相談事例
・結婚式に前向きではないけれど、両親や家族のためにも挙式をしたい
・少人数でお食事会形式の結婚式がしたい
・記念にドレスを着て写真を撮りたい
・式場やホテルでの結婚式はしっくりこない
・ゲストに喜んでもらいたいけど、ありきたりな演出はしたくない
・一緒に美味しい食事を楽しめるレストランウエディングがしたい
・遠方に住んでいるけど、地元の福岡県で結婚式を挙げたい。
・なかなか帰省ができないので代わりに会場を探してほしい
・生まれ育った自宅や自宅のお庭を使ってささやかな結婚式がしたい
・思い出の場所で結婚式をしたい
・海外のゲストに日本の魅力を楽しんでもらえる結婚式がしたい
・旅行先でフォトウエディングがしたい
・両家の旅行を兼ねて、温泉やリゾートでゆっくり過ごしたい など
おふたりの想いをひとつひとつ丁寧にお聴きしながら、
spice up weddingだからこそできる
結婚式のカタチをご提案いたします。
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